ホーム > 京都写真家協会について
当協会は京都近郊在住のプロ写真家を会員とし、会員相互の親睦と交流を図り、写真文化に貢献する組織として活動しています。
京都写真家協会の前身であります京都広告写真家協会は、日本万国博覧会で賑わった1970年(昭和45年)11月、全国ではじめて地域写真家の団体として産声をあげました。
その後、多くの紆余曲折を経験しながらもひたすら時代・時代の「京」を撮り続け、また節目である10周年には、新しい京都をイベント化した「プロ写真家の企画したチョット変わった撮影会」や、 15周年には京都の伝統文化の魅力を再発見する「京都伝統芸能大撮影会」等を関係保存団体の賛同を得て開催、同時に写真コンテストも実施しました。
もちろん、多くの後援・ 協賛のご支援も大きな力添えとなりました。
さらに、「第24回全国身体障害者スポーツ大会」「愛とふれあいの京都大会」にも全面的に協力し、関係各位から感謝をいただきました。これらは、協会設立の精神であり目的でもあります。
「写真文化を通じて、地域社会に貢献するために、写真家の向上と親睦を図る」という理念に基づくものであります。
- 〒525-0033
- 滋賀県草津市東草津1-1-25 写真光房「達」内
- TEL/077-562-0864 FAX/077-566-4186
- 会長 / 木村 尚達
- 理事長 / 小幡 豊
- 総務担当 / 村上文彦・廣瀬穣
- 事業担当 / 鳥山生夫・小林禎弘・小林達也
- 広報担当 / 山本道彦・岸野亮哉
- 会計担当 / 仲村節也


